この前、長崎に行ってきて、長崎を堪能してきた。 いつ行っても長崎っていいよね・・・。 あの異国情緒なところがたまんない。ってわけで、今は福岡にいます。

長崎のあと、福岡で遊んでいます。福岡はいつきても、そして何回きても刺激的。まあ、東京ほどじゃないけど、すぐ近くに自然もあるし、いいところですよね。 今回、福岡でクルージングっていうものに参加してみようと思っていました。そもそもクルージングっていうものに参加したことはなくて、一度は参加してみたい・・・って思っていました。で、今回いいチャンスって思って申し込みしたら、残念ながら予約でいっぱいでクルージングには参加することはできませんでした。 残念!!!

長崎でも福岡でも今回はいい出会いってなかった。そもそも出会い・・・結婚につながるような出会いと求めるには数ヶ月とかある程度、滞在をしないと無理だよね・・・。
長崎や福岡で合コンやお見合いパーティーに参加したわけじゃないし、すれ違ったくらいでいい出会いってあるわけないよね・・・。大好きな長崎で結婚できればいいけど、なかなかそううまくはいかないよね・・・。

こうなったら、今の仕事をやめて、長崎で就職しちゃおうかな・・・。 そしたら長崎での結婚も夢ではなくなるよね・・・。長崎のお見合いパーティーに参加していれば、いつかはいい出会いはあるだろう・・・たぶん。

4月に入って、街はすっかり春になってきた・・・。自分の心には春はまだだけど、地道に春が来るのを待つことにしよう・・・っと。

長崎と結婚と・・・Vol.15へ続く

先月、長崎に出張してきました。やっぱり何回行ってもいいですよね~~~、長崎。誰にとっても好きな土地ってあると思うけど、僕にとってはそれが長崎ってことなんだろうな・・・。

出張って事だったけど、やっぱり有給を使って、少し長めに滞在してきました。長崎を堪能するっていうところまではいかなかったけど、久し振りに長崎に空気に触れる事ができて、ホントにいい気分転換になったし、リフレッシュできました。

これからまた、仕事も頑張れそうな気がしています。長崎の異国情緒なとことか、日本と異国の文化が入り混じっているところが自分にとってはすごく魅力なんです。誰にでもそういう土地に一つや二つあると思いますよね。

長崎に行って、まず、ホッとするのが街中を走っているあの路面電車です。路面電車って今なかなかないでしょ・・・。 地下鉄とかバスに変わってしまって、こういう昔ながらの光景をみると、なんだかほっとしてしまいます。長崎の路面電車は他の地域で使われていた電車も、長崎でまた使われていて、ここで活躍しているんですよ・・・。
電車マニアにはたまらない・・・ですよね。

あと、長崎といえば、長崎ちゃんぽん。長崎に行ったときは必ずお昼は食べています。有名店とかはすごく行列していて、時間がかかるんですけど、それでもどうしてもそこで食べてしまいます。これからは自分でここ!!!って思ったお店に入ってみたりして、地元の人しかしらないような穴場的なお店を探して、自分のひそかな楽しみにしたいかな・・・って思っています。

長崎と結婚と・・・Vol.14へ続く

今度長崎に出張することになりました。久し振りの出張でしかも長崎なので、仕事っていうことも
忘れて、なんだか子どもみたいにうきうきしています。できたら長崎で街を見て回る時間くらい
あればいいんですが、どうでしょうかね。長崎の街はどこも好きなんですが、いけるなら
長崎のお寺?というか、なんていうんでしょうか。寺院を見て回りたいですね。
せっかく長崎に行くんですから、有給を頂いて、二泊くらいしてきましょうか。
その方が思う存分長崎を堪能できますよね。僕にとって長崎はパワースポットみたいです。

友達が結婚することになったのですが、結婚式の費用がないって今さらアセってバイトを始めたようです。
普段は普通の仕事をしてるのかと思いきや、仕事をしていなくてその今はじめたバイトだけのようです。
友達だし、いいやつなんですけど、それって間違ってないか?って思います。
結婚するなら定職に着くべきだと思うし、今からバイトしても結婚式にかかる費用なんて貯めるのは
どれくらい先の話になることか。今まで6年間も付き合ってきた彼女と結婚するのに、
それまでの間に結婚資金をためられなかったのか?って疑問に思ってしまいます。
相手の方もよくこんなちゃらんぽらんな男を結婚するって決めましたよね。
僕が親だったら、絶対反対ですね。今時結婚式には何百万ってかかりますから、きっと結婚式の
お知らせがくるのは、再来年くらいですかね。地道に待っています。
まぁ、がんばれ。

長崎と結婚と・・・Vol.13へ続く

長崎っていい町だなぁって思った一つの要因に、人の温かさがあります。
観光地ってこともあり、皆さん気軽に声をかけてくれます。たとえば、カメラをもっていたら
撮ってあげようか?なんて声をかけてくれたり、道に迷っていれば教えてくれたり。
特に長崎なんて分かりにくい土地ですので、道を教えてもらえるのは大変ありがたいですね。
以前長崎に来たときにわからず、迷って歩き回る羽目になったので、最初の段階で
長崎の人に聞いておけばよかったって思いましたから。長崎にしろ、京都にしろ、観光客がくるのに
慣れているんでしょうね。

結婚の話ですが、前にテレビでブーケトスのひどい映像を見たことがあります。たしか、外国の面白映像を
流す番組だったと思うんですが、女性がブーケに群がり、しまいにはこけてスカートがめくれてしまうって
いうオチだったと思います。こちらからすると、言っちゃ悪いですが、そんなんだから
結婚できないんですよって言いたくなります。もっと品がある女性はそんなに必死になりません。
きっとこの女性はよっぽど結婚したかったのでしょうけど、それにはブーケトスよりも
もっとするべきことがあると思いました。だってねぇ・・。
ブーケをとると、次に結婚ができるなんて誰が言い出した話なんでしょうね。とてもロマンチックでは
ありますが、男性からするとどうでもいいことですね。あれに参加してる男性って見たこと無いですしね。

そういえば結婚式場異業種交流会があるらしいですね。

長崎と結婚と・・・Vol.12へ続く

僕は福岡出身なんですけれど、小学校の修学旅行は長崎でした。
長崎のグラバー園や、教会、原爆施設などをめぐった思い出があります。
そして、小学生ながらに「あぁ、長崎っていい街だな」って思いました。笑
そんな長崎を好きになって、いまだに長崎大好きっ子ですわ。

さて、お見合いパーティーについてです。
お見合いパーティーとは、結婚色の強いカップリングパーティーということです。
普通のお見合いパーティーは、大きく分けて専門のパーティー会社が開く一般参加者中心のものと、結婚相談所などが会員のためのサービスの一つとして会員限定で行うものとに分かれます。
また最近では地方(特に過疎地)の嫁不足対策として自治体主催で行われるものも増えているようです。
一般的なお見合いパーティーのスタイルとしては、ホテルなどが会場となり、そのパーティーの企画に添った参加者が集まり、ドリンクやちょっとしたつまめる食べ物が用意された中で、司会者の進行の下に、男女がお互いに会話したりゲームしたりしながら、仲良くなって運が良ければ、最後にカップルになるという感じでしょうか。
カップリングパーティーとは違って、参加者の結婚への意識が比較的高いので、真面目に結婚したい方にとっては、まさにうってつけの出会いのきっかけとなるでしょう。
また参加する人は、資格制限があるものを除けば普通の会社員やOLが中心ですし、当然それなりの人もいれば、中には普通にカッコイイ男性や、綺麗とかかわいい女性もいたりします。
ですので、食わず嫌いの方でも興味本位で一度参加してみることをオススメします。

 
長崎と結婚と・・・vol.11へ続く

長崎の名物・角煮まんじゅう
元々は長崎独得の卓袱料理、そのフルコースのなかの一品、東坡肉を「もっと手軽に」「よりおいしく」をコンセプトに誕生したのが「長崎角煮まんじゅう」だそうだ。
豚バラ肉をじっくり煮込み、肉の中までしっかり味をしみ込ませ、やわらかくしたものを、ふわふわの生地で挟み込んだもの。
これは美味しくないわけがない!と思うでしょう!?
その通り!!
絶品なんです。この長崎角煮まんじゅう!
とけるような肉からあふれ出す味わいは堪りません!!
今では長崎だけでなく、インターネットでの販売もしているので、取り寄せることもできますよ!
食べたことが無い人は、是非1度食べて見て下さい。
僕の目安としては1人1個で十分だと思います。笑
結婚式場を予約する際は、万が一結婚式をキャンセルする場合のキャンセル料、いつまでに代金を支払えばよいか等、よく確認しておきましょう。
キャンセルする予定がない場合でも、不慮の事故や、健康上の理由でやむを得ずにキャンセルしなければならなくなるかもしれません。
キャンセル料金は、結婚式当日に近づくほど高額になってくるのが普通です。
期間によって、どの程度のキャンセル料がかかるのかを、よく把握しておくと、後々のトラブルを防ぐことが出来ます。
また、いつまでに代金を支払えばよいかも確認しておきましょう。
うっかり支払いを忘れてキャンセルになってしまった、などということが無いよう、注意しておきましょう。
次回はお見合いパーティーについて!
長崎と結婚と・・・vol.10へ続く

友人がお見合いパーティーに興味を持ったらしく、やたらと電話をかけてきます。
僕としても、お見合いパーティーはオススメなので、興味のある方は一度行かれてみてはどうでしょうか?
料金も安いですから、友人と行くのもアリでしょうね!
さて、結婚式場を探す場合は、できれば1年前から、遅くとも半年ぐらい前には結婚式場探しを始めましょう。
というのも、人気のある時期の休日や吉日は、場所によっては1年ほど前から予約で埋まってしまうようなところもあり、時間に余裕を持って結婚式場を探さないと、なかなか見つからない場合があるからです。
特に、土日祝日で吉日が重なっているような日は、どうしても人気が出ますからね。
逆に平日などは比較的すいている場合が多く、料金も安めに設定されている場合が多いです。

また、数多くの結婚式場の中から、気に入ったところ選び出すのは結構大変なので、まずは結婚式場相談センターなどにいてみると良いと思います。
近くの結婚相談所は、デパートの婚礼コーナーや、ブライダル雑誌、電話帳などで調べる事が出来ます。
直前になって慌てて式場探しを始める事が無いよう、余裕を持って結婚式場探しを始めましょう!
あ~、最近長崎に行けてないですね~。
夏場は毎年恒例の長崎キャンプをしているんですが、今年はどうなるんだろうか?
長崎は山あり海ありの土地なんで、キャンプなんかには持って来いの場所です。
なんだかんだ福岡から近いっていうのも、長崎の魅力かもしれない。

 

長崎と結婚と・・・vol.9へ続く

福岡での出会いが欲しいなら、福岡の結婚相談所へ!
やっぱり、福岡の結婚相談所は地元ですから、それが一番の強みでしょうね。
しかし、結婚相談所の中には悪質なところもあるので、よく調べてから入会しましょう。
やたら入会を急かすようなところは要注意ですよ!
あとは、結婚についての不安を煽ってくるところなど。
一度、落ち着いて結婚というものを考えてみましょうね。
前に友人が長崎にイカを釣りに行ったらしいです。
長崎の平戸というところがあるんですが、そこが長崎のイカ釣りスポットのようです。
長崎には呼子というところがあり、そこがイカ料理の聖地なんですが、食べると釣るでは場所も変わってくるんですね。
でも、どちらも長崎県っていうのは変わらないみたいですね。
長崎の平戸で釣れたイカはを、その場でさばいて食べるそうですが、想像しただけでも美味しそうだ!
長崎はカステラ・ちゃんぽん・佐世保バーガー・豚角煮まん・イカなどなど・・・。
何気に長崎は食の宝庫なんですね~。

 

さて、結婚式場を選ぶ前に決めておく条件とは?
・結婚式、披露宴の日取り
・結婚式、披露宴会場までの交通の便
・結婚式、披露宴に招待する人の人数
・かけられる予算
・結婚式を挙げる希望日時、曜日

どういった結婚式にするのかが分かっていないと、予定が全く立たず、結婚式場も探しようがないので、結婚式・披露宴会場を探す前には、どんな条件で式を挙げるのかをある程度決めておきましょう。

 

長崎と結婚と・・・vol.8へ続く

よく聞かれますけれど、婚活に地域差はあるの?っていう質問。
例えば、福岡で婚活するのと長崎で婚活するのって、どっちが良いとかあるの?ってことです。
これは人によりますね。
結婚までに、なるべく多くの人と出会いたい!って思う人は都市規模が大きいほうがいいでしょう。
しかし、結婚するなら地元の人間と!結婚後は地元で暮らしたい!とかの拘りがある人は、地元で婚活されるのがよろしいかと。
基本的に、結婚相談所の会員同士のマッチングは全国規模ですので、あまり地域差はないと思われます。
まぁ、交通費などの諸費用はかかるでしょうが・・・。
長崎県の夜景スポットと言えば、稲佐山でしょう!
ここはロープウェイがあるので、車でも行けますけれど、夜10時までだったらロープウェイで楽チンに登れます。
展望台に着くと、いつも人がたくさんいます。
でも、360度のパノラマの長崎の夜景は、日本三大夜景とも称されるほどのキレイさです。
今年の夏には、長崎県出身のアーティストである、福山雅治さんの無料ライブが行われるそうですね。
確実に僕は仕事っぽいんで、行けそうにないです。
余談ですが、長崎の友人に福山さんのことを聞いたら、彼は学生の頃から、長崎では有名な美少年だったようです。
長崎のとあるバス停で、バスを待っている福山さんを目当てに、女子高生が群がるという伝説があるそう。
彼なら納得ですね。全てにおいて完敗って感じです。笑

 

長崎と結婚と・・・vol.7へ続く

最近、福岡でも婚活ブームです。
結婚相談所を訪れる人も多くなりました。
福岡ではお見合いパーティーに参加される方も結構いらっしゃいます。
結婚に結びつく出会いがあるといいですね。
結婚相談所も全力でサポートしたいところです。
さて、長崎には「ハウステンボス」というテーマパークがあります。
長崎県佐世保市にあるんですが、ヨーロッパをテーマとしており、映画やドラマ・CMの撮影なんかによく使われます。
ハウステンボスの魅力は何と言ってもその規模!
単独のテーマパークとしては、ダントツで日本一なのです。
テーマパークの一形態ではありますけれど、ひとつの街として造るというコンセプトに基づいているため、舞台裏と呼べる部分がないんです。
どこに行っても、街そのものなんです。
そのため店舗への搬入や、ホテルのリネン類のためのサービス車両は、全てハウステンボスの街中を走ったり、建物脇に堂々と停車してます。
これによって、ハウステンボスの街並みに現実感が備わるとともに、こうした車両を全て原色系の統一されたテーマカラーで彩ることで、街並みのアクセントとして積極的に機能しています。
冬のハウステンボスなんかは、イルミネーションがキレイで、本当に海外に来た気分になれます。
ここでクリスマスや年末のカウントダウンなんかを過ごしてみたいです。
しかし、ハウステンボスは深刻な経営難です。笑
テーマパークとしては弱すぎますし、コンセプトが大人過ぎちゃったんだろうな~。
いいところなんですけれどね~。

 

長崎と結婚と・・・vol.6へ続く